「毎月の複合機のトータルカウンター保守料金が想像以上に高い…」「誰がどれだけ無駄なカラー印刷をしているか把握できない」と、頭を悩ませていませんか?コスト削減を強制しすぎると現場の不満が溜まりますが、放置すれば経費は膨らむばかりです。MyQ Xが持つ独自の「見える化」と「自動制御」のロジックを導入することで、現場にストレスを与えずに劇的なコスト圧縮を達成するノウハウを公開します。
1. オフィスのコピー代が下がらない「2つの盲点」
① Webサイトの画面やミスページの「そのまま放置」
PC画面で見れば十分な資料や、設定を間違えて数ページずれてしまった印刷物など、トレイの上でそのまま破棄される『無駄刷り』が全社で毎月数百〜数千枚規模で発生しています。

② 利用コストの当事者意識の希薄化
「カラー印刷は白黒の数倍のコストがかかる」という意識が薄く、社内向けのラフな確認資料やメールの履歴などもすべてカラーで気軽に印刷されてしまうことが、コスト肥大化の最大の原因です。

2. MyQ Xが仕掛ける「自然にコストが下がる」2大ロジック
ミスページの自動削除 × グラフィカルレポート
MyQ Xの「本人認証印刷」を導入すると、印刷指示を出してから一定時間(例えば24時間)複合機で認証されなかったデータは、サーバーが自動的に消去(自動削除)します。これだけで無駄な刷り直しや放置紙が完全ゼロに。さらに、グラフィカルなダッシュボードが全部課のカラー率やコスト推移を自動集計。管理者が毎回手でエクセル集計せずとも、毎週・毎月の詳細レポートがメールで手元に届くため、経営陣への経費適正化の明確なエビデンスとなります。

- 一定時間放置された印刷ジョブの自動消去(コスト削減に即効性あり)
- ユーザーや部署ごとに「カラー印刷の枚数制限」や「白黒強制化」のルールを上書き設定
- 経営分析や予算会議にそのまま提出できる、美しいPDFグラフレポートの自動生成
無料の「コスト削減・シミュレーション診断」
トータルリンクでは、御社の現在の複合機構成(メーカー・台数・毎月の印刷ボリューム)をベースに、MyQ Xの導入によってどの程度の経費削減・カウンター料金圧縮が見込めるか、無料でシミュレーション診断を作成しています。


